地震の翌日

今日一日、同僚記者全員に取材をまかせて私は家の片付け。  寝室は片付いた。ほんとありがたい(リビングもさっきなんとかなった)。   この2枚の写真(寝室の作業前と今の様子) 自分でもよくやったと思う。 同僚記者が送ってくる現場からの報告と記事のドラフトに目を通して、ときどきオンラインの話し合いに参加しながら一日中作業した。 こういう大きな災害で取材に出なかったのは初めての経験だった。 同僚記者(記者は記者。すなわち上も下なくそれぞれが独立して責任を負っている記者なので全員同僚記者だ)みなさんに感謝。 わたし、いなくてももう大丈夫だ(いるけど)。

2024年1月2日 · nnnn99999

地震

地震の被害 寝室の本棚2つとその上に積んであった本が倒れて大惨事。  台所、リビングもめちゃくちゃ。 けがしなくてよかった。 とりあえず今日は、本棚を床に倒して、これ以上倒れるものがないようにして寝る。 明日本格的に片付けをする予定。

2024年1月1日 · nnnn99999

クリスマス

クリスマス、おめでとう!

2023年12月24日 · nnnn99999

最近の残念なこと

最近の残念なこと。  (時節柄というかこの世界には残念なことがたくさんあるのですが、ひとつだけ)   公人がいけないことをしたら、謝るか、釈明するか、何でもいいから何か言葉で説明しろ、って思います。 黙っていれば時間が解決してくれる(これは時間というもの稀有な特性です)というのは真実ですが、これに甘んじるなら政治家なんかやめろというしかない。   ちょっと前まではある意味雄弁に自己弁護していたし、取り巻きのような連中もさんざんわたしに罵声(これは文字通り罵声としか言いようがない。直接電話までしてきた馬鹿もいた)を浴びせていたのに、こいつらも沈黙している。   弁明なり、釈明なり、謝罪なりしろ。   また、取り巻きのような人で電話で怒鳴って来た方々と、ネット上で評論を超える悪口を書いた方々には一定の責任を果たしてもらいます(わたしの方で一定の行為をしますので、きちんと対応してくださいね)。   こういうの、ほんとうんざりします。   ただ一方、今日は別の政治家の方とお会いして、なんてこともない雑談でしたが、すごく楽しかったです。 有意義でしたし、事実上の初対面に近い関係でしたがある意味短時間で深く話し合うことができました。これが言葉の力です。   「どんなに困難で」も、言葉で説明することは大事です。  以上、つまらない(こういうことは往々にしてありますよねっていう)一般論でした。 写真と本文は関係ありません(これはたまたま今日撮った写真です)

2023年11月17日 · nnnn99999

飲み過ぎそう

飲みはじめたらうまくて、飲み過ぎそう。 明日はやるべきことたくさんなのに。

2023年10月22日 · nnnn99999

久しぶりの投稿

久しぶりの投稿。   なんかデタラメなことが多すぎて、感覚がちょっと狂いそう。   まあ、実際は狂わないけど。   それにしても、平気でウソを言ったり、知っているのに知らないって言ったり、そういう人が公の場にかなりいる。

2023年9月26日 · nnnn99999

新型コロナ

【お知らせ】 新型コロナに感染しました。 しばらく休みます。

2023年2月20日 · nnnn99999

映画と本

 久しぶりに土日とも休みで、ずっと一人で家にいたので、久しぶりに映画と本を堪能した。 エヴィル・テリエの「異常」(アノマリー)本は、エヴィル・テリエの「異常」(早川書房)。最近、小説をあまり読んでいなかったこともあってすごく面白かった。 SFやミステリーというジャンルの本はほとんど読まないが、これはいわゆる「小説」としてもすごく面白かった。ネタバレになると台無しなので内容書けないが、一言で表すとしたら、知的な面白さがすごい。 最近、筋トレをしながら小島秀夫のポッドキャストが聴いていて、あの小島秀夫がすごく面白いと言っていたので買ってみたら、大当たりだった。 テイラー・スウィフトのMiss AmericanaNetflixでテイラー・スウィフトのドキュメンタリー「Miss Americana」を見た。 昨年はオリヴィア・ロドリゴだったが、最近はテイラー・スウィフトのMidnightsばかり聴いているので、なんとなく見てみた。 面白かった。なんていうか、やる気が出た。

2022年12月18日 · nnnn99999

田舎の広告代理店あるある? 新潟県上越市のバーツプロダクションは廃業するか、経営者を変えたほうがいいですよ

 私見です。 さすが、いまさら? いまどきに?「広告代理店」。 ほんとに時代錯誤。腐っている。 発端は、わたしたちの著作権を堂々と侵害し、さらに、その事実を認め、形式的には謝罪とみられる表明をしたにもかかわらず、なんらの回復措置も、賠償も、あるいは可能な対応も、一切しないということ。 わたしたちの地域に存在するまあまあ知られたいわゆる「広告代理店」だ。新潟県上越市のバーツプロダクションという会社による行為だ。 ここに表示されている、ちりつもなんとかという団体の事務局はバーツプロダクションで、これらの投稿は同社によるものだ。これは裏もとれている。 これこういう言い方は賛否が分かれると思うが、田舎の(田舎だけではないかもしれないが)広告代理店とうのは、こういうところが多いという印象だ。 (これ余談) 以下、今回のケースについての説明。 ─────────────────────────── 問題の発端はこの投稿(このリンクはFacebookのもともとの投稿のリンクです。コメント欄をご覧ください)。 投稿で使われている写真はわたしちのものだったので、わたしは、コメント欄で、いわゆるコラージュなど適法な使用の可能性がわずかにあることから、若干丁寧に見解を求めた。 回答は「この度は大変申し訳ございません。以降 無断での転載は一切たしません。大変失礼いたしました。」。 これは、一般に適法ではないとう認識の表明だと理解するしかない。しかし、写真は掲載されたまま。さらにほかの投稿でもわたしたちの写真が使われていて、その写真もそのまま掲載されたままだ。 仕方がないので、わたしは次のようにコメントした。 「これはすなわち、損害を算定して請求せよというのが貴社あるいは貴団体の考えであると理解していいのでしょうか。」 1日経っても、返事がない。 これがバーツプロダクションという会社の行為。 こんなくそみたいなことをやっていても、一方では、地域や地域経済のためにやっていて地域振興に寄与していると思われているきらいがある。 ほんとばかばかしい。 地元の地方公共団体も同じロジックで、こうした団体(この会社以外にもたくさんあるので後日紹介したい!!!)とつきあわないと進まない事業も結構ある。 ちょっとありえない。 ばかばかしすぎる。今の日本の閉塞的な現状は、こうした意識というか文化によるものだとわたしは考える。こういうばかななことをミクロにもマクロにも少しづつ、ここ20年くらいずっと許してきた結果だと考える。 「衰退」するというのは、こういうことの繰り返しなのだと思う。 「衰退」というのは、マイルドな言い方で、率直に言うと「滅び」「滅亡」という言葉のほうが近い。 がんばれよ。 がんばるのは、だれ? ───────────────────────────

2022年10月29日 · nnnn99999

ばかばかしいこと

ばかばかしいことが多いので、投稿はやめようと思っていた。 しかし、地元紙や地域紙にたびたび掲載される団体が、公然とばかなことをするという事態に直面して、思わず投稿してしまった(さっき)。 まあ、こういうのが、わが国はもちろん、それの基礎となる地方も地域も疲弊しているというかだめになってきていることの、一つの現れなのかなと。

2022年10月27日 · nnnn99999